WIMAXの最新モバイルWX01端末を購入。外観レビュー

スポンサーリンク
LINEで送る
Pocket

下り最大220Mbpsの速度を最大限に体感すべく、4×4 MIMO技術を採用したWX01を購入しましたので、まずは外観をレビューします!

>実際の速度レビューはこちら

s-DSC03469

今回申し込みしたのは『GMOとくとくBB』経由で申し込みをしました。キャッシュバックが33,390円ももらえるので、2年継続した場合2年間で総額が6万円ちょっとで無制限のモバイル回線が利用できるということなのでこれは申し込みしても問題ないなと判断しました。

⇒ 申し込みしたWIMAXのとくとくBB公式サイト

auやドコモのスマホのパケット定額なら普通に使っても2年間で12万円もかかるので半分の費用で運用できます。

s-DSC03478

申し込みしてから1周間ちょっとしてから端末が到着。

s-DSC03479

WX01はホワイトとブルーの2つのカラーがあるのですが、ホワイトカラーのHWD15を持っているのでブルーを選択しました。

s-DSC03481

入っているものは『本体』『バッテリー』『背面カバー』『WIMAX用SIM』『充電コート』です。

スポンサーリンク

HWD15と違ってWX01はバッテリーを取り外しできるのでバッテリーが劣化した場合、有料でも交換が出来そうです。無線LANルーターで実績のある日本メーカーのNECなのでサポートも充実してますし、万が一のトラブルもなんとか対応してくれそうです。

s-DSC03492

電源を入れてみたところです。持ってみた感覚は軽い。WX01の重量は94グラムで140gのHWD15と比べても約50グラムも軽いので持ち運びにはかなり適しています。ちょっと気になったのが指紋がすごく目立つ。。ということです。ちょっと触っただけでも明るい場所なら触った部分に簡単に指紋が分かる位ついてしまいます。

指紋が気になる方はカラーをホワイトを選んだほうがいいかもしれないですね。でもこのブルーかっこいいです。

s-DSC03497

WX01とHWD15を並べてみました。少し横幅はWX01の方が広いですね。

s-DSC03498

ただし、薄さは圧倒的にWX01の方が薄いです。大体iPhone5などと同じ薄さです。これはこれでいいのですが、バッテリー時間はHWD15の方が良いので軽量と引き換えってことですね。

s-DSC03503

WX01のディスプレイはタッチパネルではなく、接続や電波などの状態を示す表示のみなので小さめです。最小限の上表表示なのでこれは特に問題ないとこです。

本体自体はHWD15と違いプラスチック感バリバリ出ていますが、光沢な塗装で外観は安っぽくは感じません。カラーも明るいブルーではなくダークブルーでシックなイメージです。

WX01レビューその② ⇒ 実際の速度を測定しました

LINEで送る
Pocket

スポンサーリンク

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ついーと

ページ上部へ戻る